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カーター・ディクスン

Carter Dickson
収録 10冊
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この作家の特集

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9 BOOKS
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この作家の書評 (10冊)
黄金期米国古典 1938
目覚めると閉ざされた書斎。
殺せたのは自分だけ。
『ユダの窓』カーター・ディクスン
ユダの窓
カーター・ディクスン · 黄金期米国古典
2026-09-10
黄金期米国古典 1934
雪の上の足跡は一筋。
それも発見者のもの。
『白い僧院の殺人』カーター・ディクスン
白い僧院の殺人
カーター・ディクスン · 黄金期米国古典
2026-09-10
黄金期米国古典 1934
惨殺の現場は、
誰も出入りできない石室。
『黒死荘の殺人』カーター・ディクスン
黒死荘の殺人
カーター・ディクスン · 黄金期米国古典
2026-09-10
黄金期米国古典 1943
恋人たちは崖から消えた。
心中を老医師は信じない。
『貴婦人として死す』カーター・ディクスン
貴婦人として死す
カーター・ディクスン · 黄金期米国古典
2026-07-19
黄金期米国古典 1937
警官の囲む家に銃声。
死体と十客のティーカップ。
『孔雀の羽根』カーター・ディクスン
孔雀の羽根
カーター・ディクスン · 黄金期米国古典
2026-09-10
黄金期米国古典 1935
目撃者の前で怪死。
額には角のような突き痕。
『一角獣の殺人』カーター・ディクスン
一角獣の殺人
カーター・ディクスン · 黄金期米国古典
2026-07-15
黄金期米国古典 1940
殺しの現場は海の上。
なのに指紋は誰とも合わない。
『九人と死で十人だ』カーター・ディクスン
九人と死で十人だ
カーター・ディクスン · 黄金期米国古典
2026-07-15
黄金期米国古典 1936
結婚式は明日。
潜入先には老人の死体。
『パンチとジュディ』カーター・ディクスン
パンチとジュディ
カーター・ディクスン · 黄金期米国古典
2026-07-18
黄金期米国古典 1940
処女作が大当たり。
次に来たのは硫酸と銃弾。
『かくして殺人へ』カーター・ディクスン
かくして殺人へ
カーター・ディクスン · 黄金期米国古典
2026-07-15
黄金期米国古典 1937
死体の傍らに銃を握る青年。
凶器は彼の銃ではなかった。
『第三の銃弾 完全版』カーター・ディクスン
第三の銃弾 完全版
カーター・ディクスン · 黄金期米国古典
2026-07-18